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儲かり続ける会社の仕組み、あなたは知っていますか?
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株式会社メディアボックス
CD販売事業部
〒470-0164 愛知県愛知郡東郷町
三ツ池4丁目5−2
TEL.0561-37-2027
FAX.0561-37-1811
営業時間/9:00?18:00
休日/土日祝祭日
http://www.sai-kuru.com
E-mail info@postjp.com
儲かり続けている会社の仕組みに共通点があるのをご存知ですか?
実はあります。
売上が上がる場面を考えてみてください。
1 新規顧客
2 リピート客
3 一度接触のあったお客様
この中で、一番顧客獲得コストが低いのは
「リピート客」
です。
そして顧客数を増やすのに一番コストがかからないのは
「一度接触があったお客様」
からの集客です。
この「一度接触があったお客様」からの集客方法が
儲かり続けている会社さんは実に上手です。
何かを買いたくなったときを思い出してください。
その時には、その買いたくなったものを売っているお店、会社を考えます。
そのときに、思い出していただけなかったら絶対に買ってもらえません。
その時に思い出して頂けるように、接触頻度を増やすことが儲かっている会社は上手です。
そして、接触頻度の重要性はこんなところでも分ります。
ある実験データがあります。
それはDMを受け取った人がお買い上げになった理由のデータです。
1位は、その商品が欲しかったから
2位は、DMが届いたから
この2位、DMが届いたから買った。
言い換えるとDMがこなければ買わなかったになります。
現在、日本では商品の差別化が難しくなってきています。
その中で今、一番有効な手段は接触頻度です。
そしてその接触頻度をUPするツールとしてDMが活躍しています。
ただ、DMを出すのには問題点があります。
1 コストが高い
2 書くのが大変
しかし、コストがゼロで誰でも書ける仕組みが分れば、DMを出したいとおもいませんか?
このCDにはそのやり方とDMを出される方からの疑問に答えています。
内容は
●儲かり続けている会社のDM基本パターン
●DMを成功させるために、必ず行わなければいけない2つの事
●失敗DMを、お宝にする方法
●DMを初めて書く人でも簡単に書ける方法
●誰にでも出来る売れるキャッチコピーのみつけ方
●お客様目線に立つ簡単な方法
●反応率の良い封筒の選びかたと活用法
●簡単なDM分析方法
●プロの封筒の使い方
●DMが一番効果を発揮する使いかた
●ハガキが効果的な条件
●リスクを最小限にしてリターンを最大にする方法
●DMのリストを持っていない人がDMを出す方法
●DM封入順の決め方
●料金表を入れるコツとは
●ヤマト・佐川・郵便の使い分け方
●カラーと白黒DM どちらがイイ
●ツルツルの紙とザラザラの紙 どちらが良い
●エコを意識するなら○○はダメ
このCDの元になっている「バカ売れ・DM集客術」の推薦者の声
石原 明さん
豊田社長とは出会った瞬間意気投合し、
とても楽しいおつきあいをしているのですが、
それは私には豊田社長のやっていることのスゴさが手に取るようにわかり、
彼の存在がおもしろくて仕方ないからです(*^_^*)
ご存じのように、豊田社長は長年「DM」業界で生きてこられた方です。
近年、DMはネットに押され「古いマーケティング手法」
のように思われる向きもありますが、豊田社長は知っているのです!
儲かっている会社はみな、DMを上手に使っていることを…。
ここだけの話ですが、今、豊田社長は
「経営コンサルタントの駆け込み寺」的な存在になっています。
顧問先の業績が伸び悩んでいるとき、マーケティングの切り札として
DMをどう使ったらいいか、みな豊田社長のもとに相談に来るのです。
じつはこの本には、そうした生のやりとりが惜しげもなく公開されています。
もうホントに「ここまで書いていいのかっ!?」という内容なんです(*^^)v 。
そんな「知る人ぞ知るマーケティングの大家」の処女作を
読まないわけにはいきませんよね。
最低でも一社に一冊、DMの教科書として永久保存版的に
備えておくことをオススメします。
石原 明(いしはら あきら)
経営コンサルタント 日本経営教育研究所代表
1958年静岡県生まれ。
ヤマハ発動機株式会社を経て、85年、外資系教育会社日本代理店に入社。
翌年にはセールス部門で日本1位の成績を収める。
以後世界約6万人のセールスマンの中で常にトップクラスの実績を上げるほか、
セールス・マネージャーとして年間を通して最高の成果を発揮した
営業管理職に贈られる「セールス・マネージャー世界大賞」を受賞。
研修講師としても約200社の研修を担当した実績を持つ。
95年、株式会社日本経営教育研究所を設立し、
経営コンサルタントとして独立。
各社の顧問および幹部教育、執筆および講演活動などで活躍中。
勝てるビジネスモデルと売れる仕組みの発想法を学ぶ勉強会
『高収益TOP3%倶楽部』を主宰し、
発足以来3500社を超える企業経営者が学んでいる。
経営者にとって良質な情報を発信し続けることは
最高のフォローであると考え、
毎週月曜朝9時にメールマガジンを配信するほか 、
『ブログ・経営のヒント』を更新中。
ポッドキャスト番組『経営のヒント+(プラス)』 も好評を得ている。
代表著書
『営業マンは断ることを覚えなさい』(明日香出版社)
『気絶するほど儲かる絶対法則』(サンマーク出版)
『社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです! 』(サンマーク出版)
『「成功曲線」を描こう。』(大和書房)
(著作全11作)
石原 明.com
http://www.ishihara-akira.com/
木戸一敏(きど かずとし)さん
これほどまでネットとリアルをバランスよく展開し、
ビジネスを成功させている人は、豊田氏以外にいないかもしれません。
いや、バランスがいいのではなく、
ネットもリアルも群を抜いたると言った方が正しいでしょう。
ズバリ!豊田氏の、その成功の秘訣は
仮説→実験→検証を繰り返してきたことにあると私は見てます。
これがビジネスを成功させる要素として
必要不可欠であることは、
いまさら言うまでのことはありませんが、
豊田氏のその実践の緻密さと継続力は圧倒的です。
たとえば、
反応率の良いホームページを作るには
「タイトルを変えたことでクリック率はどう変わったか?」
「文章を変えることでページ滞在時間はどう変わったか?」
など仮説→実験→検証を繰り返していくことだというの、
あまりに基本的なこと。
ただこれを毎日
3年、4年、5年とやり続けられるでしょうか。
だれもが知ってはいるが、
だれもできないことをやり尽してしまうのが、
豊田氏のずば抜けたところです。
それはホームページに限らず、
DMなど販促ツールすべてにおいてもです。
今回、豊田氏が出版した 「バカ売れDM集客術」は
どのような内容であるかは、もう想像がつくことでしょう。
これからDMなどの販促ツールを作成しようと考えている人が
この本に書いあることを忠実にやれば
5年間起き得る失敗を回避して実践でてきしまうということです。
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木戸一敏(きど かずとし)
営業コンサルタント。研修・セミナー講師。モエル(株)代表取締役。
東北電力や日本教育新聞社、日新火災海上保険、第一生命、住友生命、
アリコジャパン、東京・諏訪商工会議所、NPO法人営業実践大学、
日本経営合理化協会、東京中小企業家同友会、
業界最大手住宅設備メーカーなど多数の研修・講演実績を持つ。
3年間で250社を超える中小企業が参加する経営者組織「モエル塾」を主宰。
『Gainer』(光文社)、『THE21』(PHP研究所)、
『BigTomorrow』(青春出版社)など特集記事多数。
著書に、
『質問のルール』(明日香出版社)、
『みとめの3原則』(こう書房)、
『なぜか挨拶だけで売れてしまう営業法』
『売れる営業トークにはたったひとつの理由がある』、
アマゾン総合ランキング1位を92時間以上独占した
『小心者の私ができた年収1200万円獲得法』(いずれも大和出版)がある。
木戸一敏 ブログ
『集客しないで売上げ9倍!
「MITOME3」営業』
http://ameblo.jp/mitome3/
著書プロフィール
[著者略歴]
豊田 昭(とよだ・あきら)
株式会社メディアボックス代表取締役。
数々の失敗を重ね、1986年4月、運送会社を設立。
西濃運輸鰍ニの事業を開始。
印刷データと宛名データをメール添付すると、印刷から封入・宛名ラベル作成・
全国配送までを一元化し、コスト抑えたシステムを確立。
現在一部上場会社から個人事業主までの3679件と取引を行い、
年間66%のリピート率、34%の紹介を得る。
その後、経費削減だけでなく売上を伸ばすDM会社として、
コンサルタントやお客さんと多数のテストマーケティングを重ね、
数々の実験データを集める。
感情や思い込みに左右されず、実務に特化し、
専門用語を使わない分かりやすい説明で即効性のある指導をおこなっている。
お申し込みはこちらから
(株)メディアボックス 代表取締役社長
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